和気優 弾き叫びツアー2020「月の蛙」in壱岐島

こう見えて(どう見えて?)、バンドマンなシバッチです。


大学の時はSPACE FLAT(スペースフラット、略してスぺフラ。確か、僕がつけた名前でみんな平等的な意味だったような意味だった気がする。)というバンドで、フニャフニャなギターポップバンドのドラムでした。


その後、公務員になってからも、Smock(スモック)というバンドで活動しておりました。(僕は15年前ぐらいに脱退してますが、Smockはメンバーチェンジしながら、長崎市内で活動中)


今は自分のオフィスの後ろに置いてる電子ドラムを仕事の合間にポコポコ叩いております。


(ローランド TD-9KX-S)


前置きが長くなってしまいましたが、なかなか音楽イベントの少ない冬の壱岐の島で、熱い熱いライブが行われます!いやもう、アッチッチです!!



【和気優 弾き叫びツアー2020「月の蛙」in壱岐島】

日時:2020.2.2(日)18:30〜
料金:チケット ¥2,000
場所:壱岐イルカパーク&リゾート(カフェブース)



【和気 優(わき ゆう)Profile.】


1989年 「JACK KNIFE(ジャックナイフ)」を結成。


1993年 メジャーデビュー。


1995年 ニューヨークでライブを行い、この時発表したアルバム「TOKYO BOYS」が

NYのタワーレコードでチャートイン。


1997年 活動停止


現在、和気優さんは農民カフェを中心に、農業活動に力を入れたり、全国各地ライブ活動の他、少年院慰問ライブなども行ってあります。


【ある晴れた空の下】

2000年から始まったバイクに跨がりギターを背負っての少年院ツアー。少年院だけでなく普通の中学校も含め100ヶ所以上、5000人以上の少年少女たちとの出会いの記録。

【和気 優 公式サイト】


ということで、和気優さんの魂の叫びで、ホットになりたい方、気合を入れたい方はぜひご来場ください♪


さて、ドラム叩こう!


シバッチでした。

イキテイク

\壱岐島、もっとスキになる/ 長崎県の壱岐島でざっくりいうと、IT系の仕事をしています。 「イキテイク」には、3つの想いを込めています。 1)自分の好きなこと、得意なことで生きていく。 2)壱岐島を良い方向に導くようなアクションを起こす。 3)子ども達に時代を生き抜いていく力を身につけてもらう。 島の中央にある山信(やまのぶ)地区のお米は島一番です。

0コメント

  • 1000 / 1000